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桜花爛漫 ~The Way I Walk~

静岡の旅行会社「千代田タクシー 観光事業部」小澤卓也のブログです。

桜花爛漫

千代田タクシー観光事業部ブログ

静岡で観光したらランチで食べて欲しい!おすすめの静岡グルメ 穴場宿泊も2軒!

観光をすると悩むのは「ランチをどうするか?」

そこで、ネットを調べてみても色々なお店が出てきて正直どの店にしたらいいか迷ってしまう方も多いと思います。

そこで!今回は千代田タクシーの観光事業部として安心してご案内できるお店だけを紹介していきます。

 

連絡する場合は飲食店なので、忙しい時間帯を外して問い合わせするようにしてください。

最後には静岡県内にありながら超がつく穴場宿を2軒掲載しています。

 

茶屋宿花吹雪

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お座敷では桜にちなんだ料理をいただくことができます。

詳しくは「伊豆高原「茶屋宿花吹雪」でお洒落ランチ」で…

 

磯料理まると

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西伊豆の土肥で新鮮なお魚料理を食べることができます。

詳しくは「西伊豆土肥「磯料理まると」で刺身定食のランチ」で…。

 

パルモフジ 

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森永の有名アイス「パルム」を自分流にアレンジできる「マイパルムバー」の常設店舗です。三嶋大社の散策ついでに立ち寄りたいお店です。

詳しくは「三嶋大社前「大社の杜」の中にある「パルモフジ」で夢のマイパルム!みしまコロッケも!」で詳しく…。

 

浜のかき揚げや

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由比といえば駿河湾でしか取れない桜えびが有名です。それもあって、由比エリアでは桜えび料理を提供しているお店がいくつかあります。その中で漁協直営のお店がこちらの「浜のかき揚げや」です。週末ともなると地元の人をはじめ多くの観光客でにぎわいます。

その中でおすすめなのが数量限定「漁師の沖漬丼セット1000円」です。

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丼はそのまま食べるのはでなく、ポットの中にダシが入っていてお茶漬け風にして食べます。沖漬丼は単品でもあるんですが、セットにすることで桜エビ料理の一番人気「桜えびのかき揚げ」も1枚ついてきます。

桜えび漁船を眺めながら食べるのも風情があっていいものです。注意すべきは禁漁期間は週末のみの営業になっているということ。ホームページに営業カレンダーがありますのでお出かけ前にはチェックしてみてください。

お店の情報です。

浜のかき揚げや

静岡県清水区由比今宿浜1127

☎054-376-0001

10:00~15:00

【定休】月曜・祝日の翌日・年末年始・禁漁期間の月曜~木曜

 

 

井筒屋

 

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由比の老舗井筒屋さんです。

詳しくは「由比の井筒屋でランチに桜えびのかき揚げを!」で…。桜えびについても御説明しています。

 

 

 

大やきいも

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静岡浅間神社から長谷通りを進むと右側にあるお店です。駐車場が無いわけではありませんが、狭くて2~3台しか駐車できません。近隣にはコインパーキングもありますので、満車の場合はそちらをご利用ください。

こちらは、店名にある通りで「やきいも」がメインのお店です。大学いもも販売していて、冬の時期はこちらがマストのメニューになりますが、1年を通じて人気のあるメニューがおでんです。

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おでんは1本80円。肉だけ120円です。

写真を見てわかる通りで典型的な「しずおかおでん」です。右下に粉っぽいものがありますが、これが「だし粉」と呼ばれるもので、これをおでんに掛けて食べるんです。

隠れた人気メニューがおにぎりで、軽い食事を済ませることだってできます。

夏になるとかき氷も人気メニューの1つ。みかん水も置いてますので、忙しそうな外の景色を眺めながら、懐かしさにひたるのも贅沢な時間の過ごし方じゃないでしょうか?

 

お店の情報です。

大やきいも

静岡市葵区東草深町5-12

☎054-245-8862

9:00~20:00

【定休】月曜・第2火曜日

 

 カッソ横沢

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このお店は静岡市内に住んでる人だって知ってる人はほとんどいないでしょう。超!穴場店です。

ただ超が付くほど穴場なだけに、静岡市内でありながら場所もかなりな場所にあります。公共交通機関では行くことは不可能…とはいいませんが、相当厳しいです。最寄りのバス停から徒歩数十分レベルです。

場所は静岡市内から井川・梅ヶ島方面へと進んで、井川と梅ヶ島の分岐点でもある「玉機橋」の信号を井川方面に。あとは道なり進むと道路沿いにあります。が!途中から道はすれ違い困難なくらい、かなり細くそして急な坂道となります。

路線バスの終点「横沢」を過ぎて、さらに細い道を進むとトンネルがあって、それを過ぎた先の左側に店舗があります。急にログハウスのような建物が出てきたら、それが店舗で店頭では、自家製パンの販売もしています。

「こんなところに誰がパンを買いにくるんだ?」というくらいの場所ですが、パンを販売していればお店は営業しています。

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こちらの人気メニューが特製オムライス800円。カレー風味のソースで食べるオムライスですね。この場所でこんなおしゃれな料理が出てくるとは…。

他にも飲食メニューが2~3種類あります。スイーツ系もありますので、通りかかったのであれば、絶対に立ち寄った方がいいお店です。

 

お店の情報です。

カッソ横沢

静岡市葵区横沢449-25

☎054-292-2116

 9:00頃~15:00頃

【定休】月曜・火曜 不定休

※店主さんの気分次第で営業時間・営業日が変わる場合があります。訪問前には問い合わせを強くおすすめします。

 

 

やまだいち登呂もちの家

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静岡市の南部には、日本三大遺跡の1つ登呂遺跡があります。(と、この記事を書くまでは地元にありながら日本三大とは知りませんでした…)その登呂遺跡に隣接するようにあるのが、やまだいち登呂もちの家です。

静岡でなくても、きな粉やあんこにくるまれたお餅のことを「安倍川餅」と呼ばれている場合が多いかと思います。静岡市内に流れる安倍川付近では、今でも本場の安倍川餅を食べることができます。この「もちの家」をやっている「やまだいち」さんも安倍川餅の老舗として知られています。」

この登呂もちの家は隣にやまだいちの工場があって、出来たて搗きたての安倍川もちを食べることができます。

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写真は安倍川餅650円です。実はきな粉のお餅を1個食べ終わった後の写真なので、きな粉3個、あんこ2個の5個入りで650円です。

口の中に入れるとお餅がまだ温かく、柔らかくて伸びるんです。お土産の真空パックでは味わうことのできない本場の味をぜひ食べてもらいたいです。

また、建物も合掌造り民家風の建物で、店内に入ると昔ながらのゆったりとした空気が流れていて、とても落ち着くことができます。

そして、案外と嬉しいのはお茶のサービスでしょう。テーブルに座ると最初にお茶を出していただけるんですが、おかわり用のお茶が入った急須を置いていってくれます。

これが「これでもか!」ってくらい、並々と入っているんです。静岡ならではの静岡茶を思う存分飲みながら安倍川餅。これはおすすめです。

お店の前に駐車場も数台分ありますが、登呂遺跡の市営有料駐車場からも歩いて5分ほどです。週末は待ち時間がある場合も考えられるので、訪問する場合は時間に余裕をもって訪問してください。

お蕎麦等の軽食メニューも数品あります。

 

お店の情報です。

やまだいち登呂もちの家

静岡市駿河区登呂5丁目15-13

☎054-283-1663

11:00~16:00

【定休】不定休(設備点検のために休業の日があり)

 

 

 元祖 丁子屋

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静岡の郷土料理といって、まず県外の方が思いつくのはこの「丁子屋のとろろ」ではないでしょうか?

江戸時代から受け継がれていると言われる郷土の味ということなんですが、案外と地元の人は郷土料理を食べていないわけでして…。ただ、先日偶然にもお仕事で丁子屋さんのとろろを食べる機会がありました。

写真の入口からお店に入って、あとは迷路のような店内を案内されます。

そして、いよいよ丁子屋さんのとろろとご対面です。

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写真の料理が丸子1440円です。一番基本の内容となっていて、とろろ・麦ごはん・薬味・漬物・味噌汁という内容。

この基本のセットに追加料金で色々とおかずが付いていくことになります。

麦ごはんは食べ放題ですので、とろろの量を見ながら食べていくといいと思います。

最初の1杯は純粋に麦ごはんととろろだけ。次の1杯は薬味を入れてみてと、味を変えていく楽しみもあります。最後の1杯は贅沢にたっぷりのとろろを掛けて豪快にかっこみたいですね。

丁子屋さんはめったに満席になりませんが、週末等は予約がおすすめです。また近隣にもとろろを提供するお店が何店舗かあるので、2回目以降はお店を変えてみるのも楽しいでしょう。

 

お店の情報です。

元祖 丁子屋

静岡市駿河区丸子7丁目10-10

☎054-258-1066

11:00~19:00

【定休】毎週木曜(ただし毎月末の水木は連休)

 

 

ななや

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静岡というとお茶どころでも有名ですよね。そんなお茶スイーツを楽しめるお店が、こちらの丸七製茶「ななや」さんです。

こちらの名物は何といっても抹茶ジェラートです。その抹茶ジェラートも濃さに応じて№1~№7まで段階があって、プレミアムの№7は世界一濃い抹茶ジェラートといわれていて、濃厚を超えた濃い抹茶の味を楽しむことができます。

こちらシングル(カップ340円 コーン360円)ですと1種類選ぶことができますが、おすすめはダブル(カップ440円 コーン460円)で2種類の濃さを食べ比べすることです。

※プレミアム№7はシングル(カップ530円 コーン550円)、ダブル(カップ630円 コーン650円)です。

特に、お値段は高くなりますけどプレミアムの№7を入れてダブルの食べ比べがいいでしょう。その際の参考ですが、通常の抹茶ジェラートはこのお店の濃さで表現すると№3くらいだそうです。

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写真は気まぐれパフェ500円で、こちらにプレミアム№7を使用した場合は700円です。

 

お店の情報です。

丸七製茶ななや

藤枝市内瀬戸141-1

☎054-646-7783

10:00~18:00

【定休】水曜

この抹茶ジェラートは本店以外でも食べることが可能です。

ななや静岡店 静岡市葵区両替町2-3-1

☎054-251-7783 11:00~19:00 【定休】水曜

ななや青山店 東京都渋谷区渋谷2-7-12

☎03-6427-9008 11:00~19:00 【定休】火曜

ななや牧之原店 牧之原市西萩間1151

☎0548-27-2995 10:00~17:00 【定休】なし

 

 

たいやきや

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緑の抹茶たいやきをいただくことができます。「家山の桜のトンネル」も徒歩圏内ですよ。

詳しくは「川根の家山「たいやきや」で緑の抹茶たいやき」で…

 

 

晴耕雨読ヴィレッジ

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寸又峡にあるお洒落な足湯カフェです。もちろん温泉!ほのかに硫黄の香りがしてきます。 

詳しくは「寸又峡の「晴耕雨読ヴィレッジ」のお洒落なカフェでほっこり。」で…。

 磯亭

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静岡は海鮮ものも美味しいエリアです。今回紹介するのは御前崎エリでなぶら市場近くの「磯亭」です。こちらはボリュームのあるランチが話題で平日でも多くのお客さんがつめかけます。

中でもオーソドックスなものが刺身定食でしょう。

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刺身定食のお刺身をアップで。これで1人分です。これに小鉢・味噌汁・ご飯・漬物がついて1680円です。安いでしょ?刺身の種類だけで10種類!普通これだけ刺身が付いたらもっと高いですよ。でもって、この刺身が新鮮でプルプルでした。

平日でもほぼ満席になるくらいですから予約がおすすめです。残念ながら土曜・日曜・祝日は予約不可なので、早い時間帯での訪問がいいでしょう。

 

お店の情報です。

磯亭

御前崎市御前崎1-25

☎0548-63-5099

11:30~14:00 17:00~20:00

【定休】火曜日・毎月1回水曜日が不定休

 

 掛川森林果樹公園 アトリエ

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掛川インターからエコパに向かう途中にある掛川森林果樹公園ですが、こちらは指定管理者制度ということで、現在の指定管理者は、掛川に本拠を置くお菓子屋さんの「たこまん」さんです。

ということで、このアトリエという施設はたこまんさんがプロデュースするレストランなんです。コンセプトで地元の食材を手作りで提供するということで、メニューの1つ1つが思わず食べてみたくなるものが並びます。

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主に野菜系のメニューが並びます。ランチは90分で1650円。完全予約制で予約の際に時間を指定する入れ替え制のようなシステムです。当日でも空席があれば入店可能ですが、訪問した際も入口で断られて帰られる方が何組もいらっしゃいました。

 

レストランの手前にはカフェ店舗を併設したベーカリーもあって、こちらも食材等にこだわりを持ったベーカリーのようですので、食後に眺めてみるのも楽しいと思います。

これで、果樹森林公園がもう少し面白ければ滞在型な施設になるんですけどね…。

ちなみに、「たこまん」さんプロデュースのレストランということで、デザートにかなりの期待をしてお伺いしたんですが、その辺はガッカリな感じでした。でも、料理が大満足のバイキングレストランです。

 

お店の情報です。

掛川森林果樹公園 アトリエ

 掛川市下俣1-90

☎0537-21-1616

11:00~15:00

【定休】なし

 

 

遠州一宮駅 百々や

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静岡県掛川駅から愛知県の新所原駅を結ぶ天竜浜名湖鉄道ですが、その天浜線の各駅のほとんどが無人駅となっています。

こちらの森町にある小國神社の玄関口でもある遠州一宮駅無人駅となっています。

その駅舎を利用してお店が入っています。それが「百々や(ももや)」さんです。

建物は国の登録有形文化財に指定されているので、言わば文化財でお食事ができるということなんです。

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こちらは、見てもらってわかる通りのお蕎麦屋さんです。

メニューもいたってシンプル。温かい蕎麦メニューはありません。冷たいお蕎麦もメニューは2種類のみ。ざるそばと田舎そばの2種類で両方とも850円です。

ざるそばは白っぽいお蕎麦で喉越しの良さを楽しむお蕎麦です。一方の田舎そばは皮ごと挽いたお蕎麦で黒っぽいお蕎麦になります。こちらは噛めば噛むほど蕎麦の香りが口の中に広がります。喉越しを楽しむか風味を楽しむかでメニューを選ぶといいでしょう。

こちらの蕎麦はコシもあって、本当に「食べる」という感じのいいお蕎麦です。

 

お店の情報です。

遠州一宮駅 百々や

周智郡森町一宮2431-2

☎0538-89-7077

11:30~15:00

【定休】月曜日・火曜日(祝祭日の場合は営業)

 

 

丸福餃子本店

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浜松の名物というと、昔は鰻で有名でしたが、今ではB級グルメの「浜松餃子」が登場して、こちらの方が最近ではリーズナブルということもあって人気となっております。

この浜松餃子のお店は、もちろん浜松市内に数多くあるのですが、ここではあえて袋井のお店をご案内します。お店は東名高速袋井ICからすぐの場所にあります。

 

元々は近隣でキャベツが多く取れたということで、そのキャベツの消費方法として考えられたのが餃子だったんですね。

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これが浜松餃子のスタイルですよね。丸型のフライパンで焼き上げるので、仕上がりが円形です。そして、中央の部分に茹でもやしが添えられています。

こちらの丸福さんではこの肉餃子が一番人気で写真は20個で600円です。これを定食にすると、ご飯・スープ・漬物が付いて900円。お得ですね。

お店の雰囲気的には観光で立ち寄るには難しいかもしれませんが、リーズナブルに本格のB級グルメを味わうことはできると思います。

 

お店の情報です。

丸福餃子本店

袋井市山科2971-3

☎0538-42-8315

11:00~20:00

【定休】なし

 

ザ・コートヤードキッチン

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浜松市浜北区うなぎパイで有名な春華堂が2014年にオープンさせた施設nicoe(ニコエ)内にあるビュッフェレストランです。

 

詳しくは「うなぎパイでおなじみ 春華堂「nicoe(ニコエ)」内にあるコートヤードキッチンでイタリアンビュッフェ」で…。

 

 

 

ここからは内緒の宿泊情報です。

かいとく丸

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日本三大民宿って聞いたことがありますか?料理自慢の民宿で、それはそれは料理がおいしいというお宿のことなんですが、そのうちの1軒が西伊豆の岩地温泉にあります。

ちなみに、あとの2軒は能登「さんなみ」、紀伊長島の「美鈴」だそうです。

料理は本格的ながら料金は民宿なのでぐっと安くなっています。基本の料理なら1泊2食10,000円、写真の伊勢エビが付くと13,000円、それにアワビをプラスすると一番高い15,000円です。

料理はスタートから民宿らしくない創作料理のコースが続きます。

建物は外観は民宿そのもの、お部屋も民宿のお部屋で布団も自分で敷きます。ただ、食事スペースがある1階だけは改装されていて、おしゃれな空間です。トイレも共同トイレですが、2階は一般的なトイレですが、1階はドイツから持ってきたものとか…。

ちょっと落ち着きたい時は1階にお洒落な読書スペースもあります。

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お風呂は岩風呂が2つあって、鍵が掛かっていなければ貸切入浴可能です。

全国から料理研究している方が足繫く通うという、この宿はおすすめです。以前は1日3組の予約受けだったんですが、現在は旦那さんが亡くなられたそうで、1日4名が接客できる精一杯とか。

あと、難点もあります。それはアメニティ関係。バスタオルもありません。お風呂を出たあとに、女性はドライヤーが無いので持参です。それから歯ブラシもないでの、事前に準備は必要です。

それをクリアすれば、1万円で豪華な創作料理を食べながら、天然温泉の貸切風呂を満喫できます。

 

お宿の情報です。

かいとく丸

賀茂郡松崎町岩地363

☎0558-45-0365

1泊2食付き 10,000円~13,000円(伊勢エビ付)~15,000円(伊勢エビ+アワビ)

表示の金額はサ込税別の料金です。

 

二間小屋ロッジ

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これは吹き抜けになった2階から1階の食事場所を撮影したものですが、おしゃれな感じでしょ?ここは静岡市内の深い山の中なんです。

 

 

二間小屋の詳しい情報は「南アルプスの二間小屋ロッジを紹介します。」で詳しく。

以上、静岡のおすすめランチと穴場の宿泊2軒でした。

 

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